TOPアスリートへの道
千代の富士vs北天佑
若島津vs北天佑
足首のねんざ 甘く見ずに再発を予防する。
足関節捻挫
足首のねんざ
固定期間でも急性期は安静固定が基本ですが、平瀬接骨院では、再発を予防するため。早期復帰したい選手のためのにも運動療法を取り入れています。
まず、足首以外は鍛えて大丈夫です。
腕、や上半身、腹筋を鍛えることはOKです。
選手だと練習に参加できず、復帰した時には練習にもついていけず、体力が低下してしまいます。
平瀬接骨院では怪我をする前より強くなることを目指します。
《例》
怪我をする。捻挫する
↓
足首の固定(2週間から1か月)その間も腹筋等を行い運動量が減るので上半身等とトレーニングは積極的に行います。
↓
固定も急性期を過ぎたら、ストレッチボードやカーフレイズ(足首の運動)で再発しない体を作ります。
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ビィインディングペダルのマウンテンバイクで足首を固定しながら心拍数を上げるトレーニングを行います。
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復帰
再発しない体は鍛えることです。
ベンチプレス

ベンチプレス
フリーウエイトの代表格のベンチプレス。筋トレとかウエイトトレーニングとか聞くとベンチプレスをイメージする方が多いはず、でもバイオリズムセンターでは、女性から、高齢者の方、小学生でもさまざまな方が行います。
も ちろん女性でも簡単に上げれる軽い重さから、相撲や柔道の選手のように力を発揮しなければならないアスリートも訓練できようにたくさんウエイト(おもり) があります!!もちろんフリーウエイトなので怪我をしないように真剣指導を行います。さまざまトレーニングの中で最も効果が分かりやすい為、皆さん上げれ るkg(重り)が増えるととても嬉しそうです。また胸を広げる事で猫背が改善したり、肩こりがなくなったり、身長が伸びたとうれしい声を聞くと、指導する 側もうれしいです。
軸道の開発
軸道の開発
バイオリズムセンター
疲労は休むだけでは取れない。疲労回復には休む事が大切だがその前に「疲れが取れる運動」が必要である。人 間は誰でも疲れたらバナナの様に体が曲がる、まず体を左右均等にする事、つまり軸を作るためのバランスのとれた筋肉を作る運動と、血液中に酸素を効率良く 取り入れるための「呼吸法」、そして内臓をきれいにするための「水の摂取」を組み合わせた方法を見つけた。私はこの「運動、呼吸法、水の摂取」に加え「食 事」を入れて「軸道」と名付けた。 各地での公演等でもたくさんの方に軸道の大切さを伝えています。
柔軟 けがを予防する!
怪我しない体
怪我しない体は、たくさん練習しても壊れない。
強くて柔らかい体です。
平瀬接骨院
バイオリズムセンター
では怪我しない体作り方をお教えします!!
体が柔らかくなるだけでも、体の変化はすごい!
体の硬い人 体を柔らかくしたくないですか?
体が硬いのは、
「あまり体を動かさないし、運動不足が原因かな?」
「生まれつきの体質じゃない?」いろいろな声を聞きます。
実は姿勢、食べ物いろいろ原因がありますが、ほっておくと
首・肩・腰など、カラダの要所の筋肉や関節が硬くなりはじめます。
結果、老化や怪我につながります。
平瀬接骨院では怪我の予防に有効なストレッチを指導します。
みなさん柔らかくなって効果を出してます。
怪我をしない体を作る!
怪我をしない体をつくるめには、行っている競技の練習ではだめです。
基礎体力をつけるトレーニングに、柔軟やストレッチをこない、水や食べ物の取り方、呼吸が大切
それが軸道です。
平瀬接骨院、バイオリズムセンターでは怪我しない体、怪我からの回復、競技のレベル向上、を目指してトレーニングしてる仲間がいます。いろいろなスポーツの経験談も聞けたりお互い高め合い、おすそわけの精神で鍛えてます。
トレーニング会員について
相談、施設見学は予約していただければOKです。
バイオリズムセンター
平瀬接骨院
052-702-9090
名古屋市名東区一社1-55
名古屋市 地下鉄 東山線 一社駅 徒歩5分
成長ホルモン ストレッチで身長が伸びる?
面白い記事を見つけたので紹介します。
同志社大学大学院生命医科学研究科/アンチエイジングリサーチセンター
教授 米井嘉一
誰しも、引き締まったカラダ、しなやかでやわらかな筋肉、弾力性のある肌をいつまでも保ち続けたいと思うもの。しかし、加齢に伴い、筋肉量の減少、関節の可動域の狭窄、新陳代謝の低下などの現象が起こってきます。40歳を超えると一般的に脂肪が増え、普通の生活をしていても1年で1%程度筋肉量が減少します。
筋肉量が減ると筋力も弱まるため、日常生活がおっくうになったり、転びやすくなったりします。また、筋肉量の減少により、若々しい心とカラダをキープするためには欠かせないIGF-Iレベル(成長ホルモンの分泌量の指標となる数字)も低下するのです。
筋肉量が減ると、基礎代謝量(生命を維持するために必要な最小限のエネルギー消費量)や最大酸素摂取量(体内にどれだけ酸素を取り込み、利用できるかを体重1kg当たりの量で示した数値)も減るため、消費されるエネルギー量が減って太りやすくなるのです。また、運動した人としなかった人とでは、最大酸素摂取量にも差が出ます。
筋肉は何もしないと低下していきますが、トレーニングすることにより、何歳になってもパワーアップできるのです。運動トレーニングを効果的に行うには、(1) 有酸素運動 (2) 筋肉トレーニング (3) ストレッチの3つをセットで行うといいでしょう。
スポーツ障害について シンスプリント(脛の内側の痛み)
すねの内側がすごく痛くなってしまうシンスプリント。
長い距離を走ることによって発生する、スポーツ障害の一種です。
原因
オーバーユース(使いすぎ)
30代以降に急にマラソンなどに参加してなる。
すね(脛)の部分に筋力やバランス、骨格等のストレスがかかり続け発症する。
陸上選手に多いが、走るスポーツ全般、バレーボール、バスケット、サッカー、野球、ハンドボールなどでも好発します。
症状
すね(脛)の内側の疼痛
さらに使用程ひどくなり歩行困難にもいたることがあります。
改善
シンスプリントになりやすい方には、ある一つの特徴があります。
例えば、学生さんの場合。
練習はグラウンドや校舎の外周で行うことがほとんどだと思いますが、
どちらか一方向、右回りなら右回りばかり、左回りなら左回りばかり走っていると、
カラダの左右のバランスが崩れてしまい、足への負担が大きくなりシンスプリントが起こりやすくなります。
バイオリズムセンターではこのバランスをただすこと行います。
バイオリズムセンター一番のトレーニング機械は鏡です。
軸をつくり、怪我をしにくい体をつくります。
治療
物理療法
ストレッチ




