院長のつぶやき

模擬3

2018-10-17

模擬2

2018-10-11

模擬投稿

2018-10-11

 

鬼頭 翼のトレーニング

2018-10-11

専門学生鬼頭翼です。高校生の時に腰椎分離症になり平瀬接骨院に通いだし現在は平瀬接骨院で修業中です。10月28日に平瀬接骨院では次世代のトレーナー育成のための実技講演、実施を行います。柔整師を目指す方々参加希望のある人はご連絡ください。

平瀬接骨院電話番号052-702-9090

担当鬼頭 翼

 

 

転倒予防より効果のある受け身

2016-06-06

転倒予防の筋力トレーニングより優れた受け身の力。

現在転倒予防の事を高齢者としてたくさん行っているが、ころばないよりころんでもけがをしない体づくりが大切だ。一般的に難しいと思われていますが、指導によりここまでできるようになった人たちがいます。

https://youtu.be/PxNxcURQG8I

高齢者の人たちが転倒して骨折したら寝たきり、もしくは死の危険もあるという事が多い大変な事故になるが一番転倒しているのはバリアフリーではないかと思う。

普段から危険なことをしていない安全すぎる場に住んでいる、人間は危険と隣り合わせにいる方が転倒予防にもなり生き抜く力にもなる。

ですから普段から受け身という水から転倒する練習がためになるのではないだろうか。危機感というものがとても大切だ。ここにあげるのは年齢がさまざま。全員が女性は首がとても弱いため首が上がってしまう。

熱中症に注意

2016-05-27

今年ももう暑くなってきました。

のどが渇く前に少しずつこまめに飲むことをお勧めします。

一気に飲むと、その分汗が出て熱中症のリスクが上がるので控えてください。

地下鉄は高齢者を救う

2016-03-23

65才以上の人が年間パス券でどこえでも行ける名古屋のシステムが高齢者を救います。

定年を超えると筋肉と脳の能力が低下加速して行く、恐ろしい事が起きます。老化です。

❶ 膝、腰が痛くなり、歩く事が困難になり辛くなる。
❷ 行動範囲がわ狭くなり、交通機関を使い出かけることが少なくなる。
❸ 自分の事だけしゃべり他人の話しに耳を傾け無くなる 。
❹ 今まで続けていた事がいやになる(主婦の家事など)
❺ 仕事が無くなり、一日の仕事量が減る。(身体と脳を使う事が減る)
❻ 頑固で怒りぽくなった、我慢が出来無くなり、周りの人からもよく言われる様になる。
❼ 昔の話しは覚えているが、最近の話しには乗って来ない。
❽ よく疲れたと口ばしる様になった。

❾ 今まで我慢出来た事が出来なくなった。

10 暑さ寒さに弱くなった。

11 疲れたと言う言葉が多くなった。
すふ
12 周りに歳を取ったねと言われる様になった、そして自分でも思った。

町型で生活をしている人は町を活用しなくてはもったいない。

人ごみは交通機関によって脳の処理能力が鍛えられている。(五感)
町から離れて自然を楽しみ、そして五感を沢山使いこなす人は能力が低下しないが、極端に定年が来て

*

楽な生活に入ってしまうと、脳の処理能力が低下してしまいます。
名古屋市のバス券は能力をあげそして低下を防ぐちからがある、
その力を奪わない様にする事が大切です。

要支援のディサービスを利用する。

ディサービスの仕組みとして、本人の気持ちもしくは、家族の希望が地下鉄を使わずに、楽な送迎を選ぶ人が多いとおも思います、しかし、老化を予防する為には危機感、そして集中力を落とさない事が大切です。
町に住んでいる人は町型の暮らしがあります。町にはバス、地下鉄やこが有ります、階段や人混みと乗り換えが脳の処理能力をあげます。 危険が毎日になると普通になります、危険が去って行きます。
老化は筋力低下と脳の力をあっと言う間に、進行させます。
本当の危機はどちらか?あっという間にオムツになる事も有ります。
また自分の仕事は役に立っているが、老化を促進させてしまっている事に、気付いていない人もいます。
その仕事についている人はプロは自立する為には何が必要か目的を忘れないすることが大切だ。

骨粗鬆症圧迫骨折後の腹筋100回

2016-03-14

スマホの依存症について

2016-02-19

先日スマホの依存について各地で長時間の使用を制限する条例があるとニュースで放送されていた。

軸道では「スマホ病」について以前から研究しています。スマホを使いすぎることによって起こる弊害等について

勉強会をしています。興味のある方ぜひご参加ください。

健康保険の限界

2016-02-12

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この文章は現在の保険制度の仕組みの限界を感じ、そのために効果を出しているのではないだろうか

高齢者先進国 日本で生まれた話題の急成長産業

 

猛スピードで進んでいる日本の高齢化に特効薬があるかと問えば、「そんなものがあったらとっくの昔に実施しているさ」と反論されておしまいだろう。特に既得権益が絡むとほとんど手がつけられない。

しかし、一方で急激な変化は、どんな産業であれ大きなビジネスチャンスを生み出す。つまり、少子高齢化に何とか対策をしなければと考えるとお手上げでも、この変化が何かビジネスにつながらないかと考えると、様々なアイデアが浮かんでくる。

保険を切り離し急成長

東京都中央区に本社を置くワイズは2014年2月に会社を設立して以来、急速に事業を拡大している。事業の中心はリハビリである。

リハビリとは事故や怪我、脳梗塞などの病気で身体の一部に障害が出たとき、それを回復させることである。「そんなものは病院や老健でおこなわれているじゃないか。何をいまさら。」と思われるかもしれない。

しかし、ワイズの会長によると、リハビリ事業は極めて将来性が高いという。なぜか

その秘密は、リハビリを国の保険制度から切り離したことにある。保険を使わず純粋に民間の事業としてはじめてみたら、想像以上にリハビリ難民が多く、またリハビリをしたくても満足できる環境が少ないことを実感したというのである。

 

しかも、日本は世界で最も高齢化のスピードが速いだけに、新しい市場が最も早く生まれる。そのため、顧客は日本だけでなく、今後、二本以上の速さで高齢化が進み始めるアジアからの顧客も見込める。実際、事業を始めて1年ほどなのに早くもネットで噂を聞きつけて、中国からリハビリの為に来日している顧客もいるという。

ワイズが2014年9月に始めた脳梗塞リハビリセンターは、東京や神奈川、千葉で現在5か所展開している。ここに治療に訪れる人は、保険を使わない、全て自費だ。その分高額になるが、保険では不可能だったサービスを受けられる。

 

日経新聞(2016.1.12)より転載

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