TOPアスリートへの道
疲れの取れるトレーニング
休むことで疲労は取れない。
皆さんにとって休むとは何でしょうか??
寝ること?横になること?遊ぶこと、本を読む、
人それぞれですが、体を正しく動かさなければ疲労は取れません
自動車は止まっているだけでは、動かなくなります。
自動車は走っている間にバッテリーを充電します。
自分の好きな事をやっていても、実は疲労しているんです。
疲れの取れる運動⇒軸道
っくりと、苦しくない、高齢でも若返る運動があります。
それは「軸」を整える運動です。未来の健康のため「軸創り運動」を
始めましょう。
5つの体操 5exercises01
腰が、膝がとか痛くなりそうだーと思う時はもう遅いかも?
毎日の予防が大切。 1番を行った時に、右に倒した時、左に倒した時にどちらに倒した時に固いかをチェックします。もちろん、2~5番も同様5番まで行って、もう一度、1番を行い、最初に行った時に
左右差がなくなればOKです!!
トレーニングセンター バイオリズムセンター
バイオリズムセンター
バイオリズムセンターは個別の
プログラム、一人ひとりの
能力を上げるように組み、
指導します。
トレーニング施設←クリック
怪我の予防薬 軸道

軸道
例えばコマをイメージして下さい!
コマの軸が曲がっていればきれいに回りません。
また、紐から力がうまく伝わらないと回りません。
運動も同じで、体に正しい軸とそれに見合った筋力が
必要です。そのベクトルが軸道です。
鏡を見ながら正しい軸をつくる!!
大腿四頭筋や腹筋まで鍛えます。この大腿四頭筋は太ももの前面の大きい筋肉です。膝や体を支えるのとても重要なので、選手はパフォーマンスのUPに、膝の怪我の方はリハビリに、高齢者の方に転倒予防に、座りながら行いますので、脳梗塞の麻痺がある方でも機能訓練指導員の指示で安全の行います。膝のリハビリの方には軽い重さから選手のトレーニングの重さまであります。
鏡を見ながら膝が開いていないか?などチェックして行います。
自分のフォームが不安な方はスタッフに声をかけて下さい。
股割り

股割り
平瀬接骨院
バイオリズムセンターで
指導する股割は痛くないように
力を抜いて行います。
コツをつかむと楽です。
軸道 ~jikudou ~

軸道
呼吸⇒正しい呼吸法
運動⇒正し運動
水 ⇒正しい水の飲み方
食 ⇒正しい食べ物・食べ方
どれが欠けてもだめです。
平瀬接骨院・バイオリズムセンターで
指導する運動は軸道の中にあります。
バイオリズムセンター
バイオリズムセンター
私は開業のとき治療と予防合わせた接骨院を開業しました。
合理的に特化せずに年齢を問わず・一般治療・アスリート・
色々なスポーツ・歯科医療・精神的に虚弱な人の予防と
治療をしているうちに、ある共通点が見つかった。
健康に成る為に一流選手の合理的な動きは一般の人の治療と予防に役に立つ事がわっかた
一流選手は軸が有り無駄な動きが少ない為、大きなケガが少ない
疲労回復の真薬 –疲れが取れる運動をみつけた—
バイオリズムセンター所長 平瀬守久
腕立て伏せの秘密
私は学生時代、柔道家木村政彦先生の教えで腕立て伏せ1000回を合宿でやった事があります。やると言っても実際の所みんなで数えるので850回が最高回数でした。
28歳で公式の試合を辞めて37歳になるまで100?200回位はやった事は有るがまさかこの年で500回に挑戦するとは思っても見なかったふ。その時どうしても試合に出てくれと頼まれて断れなく受けた、当時私の膝はジョギングをしている時に空中で膝が抜けたり、脚が着いている時はグラクラでした、あまり稽古もしていないので腕立て500回できたら、試合に自信がつくかなと思い簡単な気持ちで始めた。
月・水・金と200回を目標に始め、月曜日はパンパンになり、あくる日の筋肉痛は腕が曲がらないひどい痛みだった。
>水曜日には痛みがピークに来て更に痛い。
その痛みこらえ無理やりに曲げ200回をやりとげる事が出来た
次の日は思いのほか痛みが半減していた、そして金曜日に200回が出来た。
これを機会に次の週から300回と100回ずつ増す 、増す度に凄い痛みが襲ってくる、しかしその痛みより500回を出来た自信ある自分自身の姿が見たかった。数を増し達成する度に心の中がスッキリした、毎回自分を褒めてやった、又もし数が間違えていたらどうしようと思い、101回と余分に やる様にしました。110回210回310回440回550回と余る様にやると楽になる事を覚えた。(ここで101回の腕立て伏せの話しが出来た)
それから色々な方法を試しながら500回を続けて、15年が過ぎた時にハッキリとわかって来た。疲労回復が早くなるそして若返るトレーニング法がある
柔軟の大切さ
ストレッチベンチ
肩甲骨をしっかり動かします。
右・左の左右差をなくし
背中
ももの裏
アキレス腱までしっかり伸ばします。




