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選手へのトレーニング指導
昨日は昭和高校バレー部にトレーニングについて平瀬先生が講演を行いました。
昭和高校にて千種高校のバレー部も練習試合で来ていたので一緒に参加してもらいました。
まずは、軸道について、体の軸をつくるように鍛えることを伝えました。バレーボールの技術はバレーボールの練習を行わないとうまくなりません。でもバレーの練習ばかりだと疲労がとれず、右利きの選手は右側ばかり使い体は左右差が出てきます。それが怪我につながりやすくなります。
怪我を予防するため、選手として技術を上げるため、前屈(ストレッチ)、腕立てを指導しました。
全員に効果感じてもらえました。
続けることに意味がるので毎日の練習にとりいれて、試合につなげて下さい。
夏休みももう終わりです。
学生の選手は新チーム体制になり苦労している時期ではないですかね~
大事なことはまず、基礎体力。
怪我をしない体をつくることです。
バイオリズムセンターでは部活動の練習が終わった後にトレーニングしながら、疲労をとりながら体を作ります。
練習後にトレーニングをし左右の筋のハリを整え疲労回復を早めます。
とにかく怪我をしないようにチームの目標を目指して下さい
トレーニング会員について
スポーツに怪我付き物?
スポーツに怪我付き物?
バイオリズムセンターで行うトレーニングは怪我を減らす、怪我しない体をつくります。
筋肉の鎧を纏い強くするわけでは軸を作り無駄のない動きをつくります。
怪我をリハビリで困っている選手も軸を改善することで、症状が改善されてます。
ボクシンング日本スーパーライト級タイトルマッチ
日本スーパーライト級タイトルマッチ6回戦(25日、東京有明コロシアム)東洋太平洋王者ながら,TKOで柴田選手に村田選手が勝利しました。
ロンドンオリンピックで見事金メダル獲得した村田選手
アマチュアからプロへのデビュー戦
いろいろプレシャーから見事な勝利でした。
アマのときより動きが小さく、軸や筋力のあがったてましたね。
イチロー 4000本!!
愛知県が生んだスパースター イチロー!!
日米通算4000本
試合に出続けることで生まれた果てしない数字です!
バイオリズムセンターで行うトレーニングも怪我減らすよう、怪我をしない体をつくります。
怪我をしない体になり、疲労回復の早い体になれば、たくさんの練習量をこなせ、技術も向上してきます。
スポーツ外傷
| 競技スポーツでも、健康スポーツでもウォーミングアップやクールダウンといった 前後の整理体操、ストレッチがとても大切です。筋の張りの左右差をとり怪我を これを怠ると、思わぬ怪我や障害がパフォーマンスを低下させるだけでなく、 選手生命さらには、日常生活にも悪い影響を及ぼすようになります。 怪我しない体つくりながら競技を行うと最高でしょう。 |
お盆休みついて
8/21~8/25
お盆休みとさせていただきます。
MTB トレーニングをやろう
MTBは軸をつくるのにもってこい!
熱闘!甲子園!
連日、甲子園では熱戦が繰り広げられています。
済美の安楽投手や注目選手が多いです。
また、戦争や阪神淡路大震災など乗り越え第95回。
今年も楽しみです。
バイオリズムセンターでもさまざまなスポーツ選手がトレーニングを行ってます。
野球ももちろん小学生の選手もバイオリズムセンターでトレーニングをやってますし、怪我を治療を行いながら同時に鍛えます。
高校生、中学生、大学生の選手も見学しに来て体感してみてください。
世界陸上2013 モスクワ大会
世界陸上2013 モスクワ大会盛り上がってます。
平瀬接骨院でもさまざまな陸上種目の選手が怪我の治療、トレーニング、怪我を予防する体操やストレッチを行ってます。
たとえば怪我したら練習量は減ります。練習できない怪我もありますよね?
怪我しないような体を作ったり、予防するストレッチをすれば怪我が減り、怪我をしなければたくさん練習をおこなうことができる。また練習量も練習の質を体を鍛え基礎体力がつけばあげることができます。




